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ロハス生活を推奨し、化粧品、消臭剤、歯磨き粉、シャンプーなどを製造販売する日本プロバイオティクス株式会社のご紹介です。
日本プロバイオティクスは、皆さまのロハス生活の実現のため、人と地球にやさしい製品をご提供します。

ご挨拶

ご挨拶フジテレビ系列で放映された、最長期間におよぶ人気ドラマシリーズ「北の国から」。厳しい自然の中で“人として生きる”というメッセージに、感動された方も多いと思います。
そのシリーズ「'98時代」の中で、主人公の吉岡秀隆演じる「純」の友人 完次が、無農薬栽培に挑戦するも疫病が出て、丹精込めた無農薬畑に隣の農場主により農薬を掛けられてしまう場面があります。

理想に燃え、3年間も苦労して挑戦した農地が経済的側面により、一瞬にして元の農薬に負けてしまった土地に戻ってしまう状況を切なく描いている、いまの日本の農業を考えさせられるところです。
なぜ、このようなことになったのでしょうか?

昔ながらの農法を目指して3年も苦労して土作りをしても、元に戻らない。それは、本来そこにいた“はず”の有用な微生物がいなくなってしまったからではないでしょうか?
植物の葉や動物の代謝物などは、そのままでは新たに植物の栄養として吸収できません。必ず環境中にいる微生物が分解して、植物が摂取できる形に変換し、そして植物が育つことができます。その働きをしてくれる微生物がいない…。

元々農薬類は、「病原菌」「病虫」など作物の成長を脅かす生き物を駆逐する目的の化学物質です。これらによる収穫減を防ぐ、もしくは品質の劣化を防止するためです。
私たちは、虫が死んでしまうもの、そういったものの残留が否定できない食べ物を“毎日”食べて、本当に大丈夫なのでしょうか?
このサイトをご覧いただいている皆さまは、すでに脅威を感じられていることと思います。

有用な微生物との共存が本来の健康を取り戻す

現場を預かる農家の方々もよりよい方法を模索されているでしょう。しかし、このドラマのように旧来の方法に戻しても、結果はなかなか出てこない。
微細すぎて目に見えないため、その恩恵がわかりませんでしたが、そこに必要な“有用な微生物”を土に戻してあげてはいかがでしょうか? 

日本プロバイオティクスでは、これがかなりの実績を上げております。「収穫増」「病気にならない」「味がよくなる」など、理想的な栽培実績が上がってきています。ポイントは「有用な微生物との共存」。
ひるがえってご家庭内ではいかがでしょうか?
科学技術の発達により、便利で快適な生活を送っているかに見えます。しかし、シックハウス症候群、アトピー、喘息・花粉症など。これら現代病は、この便利の代償ではないでしょうか。

たとえばサッシが発達し、外気(通気)を遮断し、床にはじゅうたんを敷いて、エアコンを使い、冬場は加湿器も使用する。いわば「カビの発生源を作り出している」ともいえる状態です。
カビは食物連鎖によりダニ・ゴキブリなどを増殖させます。これらがいわゆる「アレルゲン」となります。これらの原因に頭を抱えていらっしゃる方が、皆さまのまわりでも増えているのではないでしょうか?

ここでも実は「有用微生物との共存」により問題を解決できると考えます。
彼らは「カビ」をなくしてくれます。それは、カビの繁殖元(=エサ)を、有用微生物が先に食してしまうことで、エサがなくなったカビの勢いがなくなっていく――という経緯をたどります。“殺す”わけではありません。
したがって、私たちやペットには人畜無害なのです(国内公的試験センターにおける安全性試験結果=ビタミンAと同等以上)。

自然本来のよいシステムを取り入れ、本当のロハス生活を送りましょう

「微生物との共存」というと、“気持ち悪い”と感じられる方もいらっしゃるでしょう。手についたら嫌だ、口に入ったらどうしようなど…。
しかし、実際はすでに数多くの菌たちと、私たちは共生関係にあります。ヤクルトに乳酸菌、ビフィズス菌入りヨーグルト…。
どれも微生物ですが、体内で活躍してくれる“良い微生物”です。こういった微生物が、腸内だけで100兆もいるといわれています(日本政府の借金よりは少ないですが)。膨大な数がすでに体内にいて、免疫系統の調整をしてくれています。もちろんこれが少なくなると免疫力低下はもちろん、さまざまな体調不良の原因になってしまいます。人間をはじめ、あらゆる生き物は“微生物と共生なくしては生きられない”ということです。

もちろん悪いバイオ・害をおよぼす微生物もいますので、それには注意が必要です。たとえば海の中にいるサメ。
海に放り出され、人喰い鮫がいる海で漂流しているとき、イルカがずっとサメから守ってくれた――、こんな話を聞かれたことはありませんか?
この例のとおり、環境中には人間にとって味方と敵がそれぞれいます。味方となるよいバイオが敵となる悪いバイオから守ってくれる。「サメ(=病原菌)のような悪いバイオ」を、「イルカ(=悪い生き物から私たちを守ってくれる)有益な微生物」が駆逐し、住みやすい環境作りをしてくれる、そんなイルカのようなバイオと共生することで、「自然本来のよいシステム」=「長続きする最善の方法(Sustainability)」を日常に取り入れ、暮らしに、人生に「住みやすい&快適環境(Health)」の両立を図り、本当の「ロハス生活」を送りましょう!

これが、私ども日本プロバイオティクス(株)からのメッセージです。

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ロハス生活を営むための製品を提供している、当社の会社概要をご案内いたします。

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